印刷対象となるデジタルアート(写真・グラフィック・イラスト)のアーティスト作品と買い手とのマッチングを行う額縁のマーケットプレイス
・このサイトの運営主催・主体は印刷・額縁販売を同時に請け負うことが出来る会社
各アーティストから自分の作品のデジタルデータアップロードを受け付ける。販売委託契約も結ぶ
買い手は欲しい作品と、印刷サイズ、それに入れたい額縁を同時に選んで購入する
システム的には、ユーザーが欲しいサイズの額縁画像とフレームの中に選んだデジタルアートが合成されたプレビュー表示が出来ること
マッシュアップとしてはFlickrなどの写真共有サイトをAPI接続で持ってきて印刷・販売する。クリエイティブコモンズそのほかのライセンスモノでも個人からの印刷依頼ということで素材確保は全く問題ないかと思われる。
アメリカではもう始まってるカスタム額縁とアーティストアップロード作品のサイト
http://jp.techcrunch.com/archives/imagekind-raises-26-million/
http://jp.techcrunch.com/archives/imagekind-scores-partnership-with-flickr/
アートのある暮らしっていいものですよね☆
このあたりは勉強中なので気づいたら項目を追加していく
※あくまでもメジャーアーティストではなくてインディーズもしくは未デビューの音楽アーティストに絞った場合
・ブログは最低限開設しよう。ライブなどのイベントは全て告知しよう。
・ブログでの告知は、複数サイトを立ち上げよう。その際feedpathの一括postツールで楽してより多くの人に更新情報が目につくようにしよう。ウザがられるだけでなく、そのうちスパム扱いになっちゃうかな?
・MySpaceで特に音楽好きな人たちへ動画・音声をPRしよう。fan登録してくれた人には優遇しよう。
・youtubeに映像をアップしてPRしよう
・Podcastで直接音楽配信してみよう。もしくはオリジナルラジオを配信しよう。
・うたブロでボーカル力をアピールしよう。PickUpに意図的に入れてもらおう
・USENの番組を(お金払って)持とう
・ソーシャルミュージックに出来るだけ参加しよう
・音ログ、PLAYLOGでヘビーローテーションしよう
・http://d.hatena.ne.jp/starocker/20060911/p1 のようにサンプリング共有で作曲者・編曲者として有名になろう
http://netafull.net/tech/021316.html
ここにあるpliggを使ってソーシャルニュースサイトを構築してみます。
ダウンロードしたのはver9.8.7β
http://fishing.jotdown.tv/
※上記は個人的な勉強のためのセットアップであり、サービスの継続性を保証しません。
ネタは”釣り”を選びました。
釣りに行った人がその日の釣果を報告するためのコミュニティスペースです。
・ブログ等を持っている人は、そこのURLへリンクすることが出来ます。
・もともとアップするスペースを持っていない人は画像のアップと記事の投稿が可能です。
↓
こうしてアップされたニュースをもとに、
・凄いなーと思う釣果にはみんなで投票します。凄い釣果順にソートが可能です。
・魚の種類別に大きい順にソートが可能です。
↓
・このサイトを通して、みんなに見てもらいたい!自慢したい!ていう人への場。そういう凄い人にノウハウを教えてもらいたいとか、コミュニティスペースとして。
・自分の投稿は、いつ、どこで、何を、何cm、などまとめて管理できるので個人の釣果管理ツールとしても便利
といったサイトになるかと思います。
これからテスト運用を通して使い勝手などを検証していきたいと思います。
遠くでもみるとアインシュタイン、近づいてみるとマリリンモンロー
のように二枚の画像の周波数を変えて重ねることで錯視画像を作ることが出来る
これを応用して2枚の静止画をアップロードしてもらってオリジナルの錯視画像をユーザーに返す。
公開・非公開を選択できて公開の場合は面白いやつに投票してもらって人気ランキングを作ればコンテンツになるね。
http://torolog.exblog.jp/5056442
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070415_hybrid_images/
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20357499,00.htm
携帯でSETI@HOMEみたいな分散協調システムを作りたいと思ったら、GPS連動ということになるわけだ!
車に乗ったら携帯アプリを走らせろ。
みんなの携帯GPSが随時道路の混雑状況を把握するのに役に立つぞ。
参加者が多くなるほどに効果が高くなる。
国土交通省から予算をとるか?
トヨタのGbookや日産カーウイングスに繋げるか、民間サービスの補完用のデータ提供サービスとしてプラットフォーム化できるのでは?これは長く続くビジネスモデルになると思われ。
ある日車に乗っていて渋滞に巻き込まれたとき、結構単純に何でそこの流れが悪くなっているのか明白だったりするときが多々あります。根本的に何かを変えれば状況が改善される、のであればその声に耳を傾けてもらいたいと思います。
しかし、それがどこでどうなっているのか伝えるのが難しいので、
・GoogleMapsでピンを打ってそこにコメントする形でもらうようにする
・今回言いたいのは、目黒通りと山手通りの交差点、大鳥神社のあるところ、で右折も左折も全然出来ないことについてですが、ピンを打った上で、歩行者信号が赤になってからもうしばらく車道の信号を青にしてもらい、さらにその後に右折信号を出すという順番がちゃんと回ってくるように信号を制御してあげると状況はガラッと変わると思います。左折するだけでも歩行者が居なくなるのを待ってからだと一回の青信号で3台しか通れなかったりします。
・ピンを打った上で、カーブミラーの隣にある木がうっそうと茂っており、鏡を隠しています。このままでは危ないので行政側から木の持ち主宅へ指導してください。
・道路に大きな穴が空いています。
・毎日○○-○○ナンバーの車が違法駐車しています。
↓
国土交通省がとりあえずやってください。
ピンが打たれた場所がたとえば渋谷区だったとしたらそれをトリガに渋谷区の担当者にメールが飛ぶようにするといいでしょう。
そういった仕組みが導入されて、しっかり認知されれば、行政は見てみぬフリを出来なくなるはずです。
病院の待ち時間はなんとも暇なわけですが、
暇な理由は携帯が使えないからです。
せめて携帯でゲームでもやってないと、あの待ち時間はどうしようもない・・・
しかしながら電波を発する機械は全面的に禁止なわけですからショウガナイか~と思いつつ、
じゃあ電波の受発信をOFFに出来る携帯があったらいいんじゃないの?
電車の中でもどこでも公共の場で迷惑にならずに携帯を使っていいなら使いたいです。
※小説書いてる人なんか電波いらないですし。
オフラインで楽しめるコンテンツといえば、
(ダウンロード済みの)
・音楽
・動画
・コミック
・小説
・ゲーム
などなど立派に暇つぶしの役に立つものばかりです。
コンテンツプロバイダと端末メーカー、キャリアでがんばってやってみましょうよ。
ただし、電波OFFになっているかどうか、誰がみても当たり前に分かる状態にしないといけません。
知らない人・分からない人がOFFってる携帯を使っているのを見て、「あーここは使ってもいいんだー!」て勘違いしてOFF出来ない携帯を使いはじめてはいけませんし、ヘンな正義感を持ったオヤジに遭遇したらアンラッキーなことに酷く怒られるかもしれません・・・このヘンはインタフェースの作り方、ユーザーの教育、など大変ですが見せ所ですよね。
最初にリリースしてくるキャリア・メーカーはどこになるでしょうか?待ってます。それ買います。リコメンドしまくります。
●●そうな男 とか勝手にリストアップして友達と投票しあってワイワイやる
ライブドアのリスログはかなりそれに近いが、クローズドでやりたい場合は別の仕組みが必要。
モバイルにリスログは無いみたい
・セカンドライフでPRhttp://ww... read more
on オンラインで音楽アーティストをプロモートする方法